
Our Mission
スポーツを通じて笑顔を届けたい
それが私たち「ふなばしスポーツ」の思いです。年齢や性別、障害の有無、スキルにかかわらず誰もが楽しめるスポーツ=ユニバーサルスポーツを通して地域の皆様に笑顔になって頂くことが私たちのミッションだと考えて活動をしています。
We believe our mission is to bring smiles to the community through universal ports that everyone can enjoy, regardless of age, gender, disability, or skill level.
最新情報
- 学生が繋ぐパラスポーツの輪。第15回長谷川良信記念・車いすバスケットボール全国選抜大会【レポート】
千葉ポートアリーナで開催された車いすバスケ全国選抜大会。淑徳大学と千葉市の連携により、学生が企画・運営の核を担う全国でも珍しい大会です。白熱した試合の様子から、子供たちが楽しんだ体験イベントまで、多世代が交流する「共生スポーツ」の現場を報告します。 - ミラノ・コルティナ2026:オリンピック/パラリンピック 二つの祭典を楽しみましょう
ミラノ・コルティナ2026冬季大会を自分流に楽しむコツを、ふなばしスポーツの視点で解説。オリンピックの興奮をそのままに、3月に開幕するパラリンピックの見どころやNHK放送予定、公式リソースの活用術をまとめました。時差を味方につけた「ジンクスに負けない」観戦術で、日本代表の挑戦を応援しましょう。 - 第39回関東身体障がい者水泳選手権大会――運営サポートで見えた競技の特性と選手の意識【レポート】
第39回関東身体障がい者水泳選手権大会の運営レポート。東京アクアティクスセンターで行われた大会の様子や、視覚障がいクラスを支える技術「タッピング」、世界のパラスイミングの現状について解説します。現場で感じた選手の高い意識やマナーを通じ、地域におけるスポーツの価値を客観的な視点から考察します。 - 誰もが主役になれる場所 ―― 「ゆに場」で見つけた笑顔とつながり【レポート】
船橋アリーナで開催されたユニバーサルスポーツイベント「ゆに場」(ゆにば)をレポート!ふなばし市民大学校22期生を中心に、ボッチャや卓球バレーで多世代が笑顔で交流した熱気あふれる会場の様子をお伝えします。誰もが主役になれる、船橋のスポーツを通じた温かな「つながり」の魅力をぜひ感じてください。 - 2026船橋駅伝フェスティバル:現場で感じた「一生懸命」が街をつなぐ【レポート】
2026年1月31日に船橋市運動公園で開催された「2026船橋駅伝フェスティバル」の現場レポート。新しく生まれ変わった第1回大会の熱気や、ボランティアスタッフの視点から見えた小学生・中学生・一般ランナーたちのひたむきな走りと、地域に息づくスポーツの絆についてお伝えします。 - 海外コミュニティに学ぶ、ウェアラブルデバイスの社会実装 ―― 船橋のスポーツ環境をデータでアップデートする
スマートウォッチを活用した船橋の新しいスポーツの形。「Strava Metro」「parkrun」など海外の先進事例から、データが安全な運動や地域のインフラ整備にどう貢献するかを論理的に紐解きます。テクノロジーを賢く選択し、誰もが主役になれる地域の将来像を考えます。 - 「普通に面白い」という最強の魅力。映画『だれもが愛しいチャンピオン』を観てスポーツボランティア仲間から勧められたスペイン映画『だれもが愛しいチャンピオン』。障がい者バスケチームとプロコーチの交流を描いた本作には、私たちが船橋の現場で大切にしたい「スポーツの原点」が詰まっていました。肩の力を抜いて楽しめる作品の魅力を、ふなばしスポーツの視点で綴ります。
- 【地域活動の視点】ふなばし市民大学での学びと、スポーツを通じたコミュニティ形成
ふなばし市民大学校「スポーツコミュニケーション学科」での学びが、いかに地域活動へと繋がるかを実体験に基づき解説。初級パラスポーツ指導員の資格取得や、仲間とのネットワーク構築、仕事との両立など、受講を検討中の方に役立つ情報を冷静な視点で綴ります。令和8年度の申込締切は1月20日(火)です。 - 2026年を始めるにあたって ―2026スポーツの展望
2026年の幕開けにあたり、ミラノ・コルティナ冬季五輪や愛知・名古屋アジア大会などの国際動向と、船橋市におけるプロスポーツ連携の現状を整理しました。デフリンピックのレガシー活用や、市内での新たなスポーツの場づくり、ふなばしスポーツの今後の展望について、客観的な視点からお届けするコラムです。 - 2025年を終える前に ―― 私たちの街で、身近な場所からスポーツを育む
2025年のスポーツシーンを振り返り。デフリンピックの熱狂から船橋市・千葉県内での身近な活動まで、ふなばしスポーツの視点で綴ります。誰もが等身大でスポーツを楽しめる地域づくりを目指して。2026年への展望とともに、私たちが今できる「目の前の一歩」への想いをお届けするコラムです。 - 第27回 車いすラグビー日本選手権大会 ― 雨の千葉ポートアリーナで感じた「熱狂」と「運営の進化」【レポート】
12月14日、日曜日。千葉県内は朝から冷たい小雨が降り続いていました。… 続きを読む: 第27回 車いすラグビー日本選手権大会 ― 雨の千葉ポートアリーナで感じた「熱狂」と「運営の進化」【レポート】 - スポーツイベントとボランティアとお金の話 ──「やりがい」について、ふと考えたこと
スポーツイベントのボランティアは「搾取」されている? 彼らが本当に求めている報酬とは何か。個人の純粋な想いを尊重しつつ、イベントの持続的な運営に必要なコストと仕組みについて、率直に考えます - 令和7年度千葉県障害者スポーツ大会 バレーボール(知的障がい、聴覚障がい):バルドラール浦安アリーナ【レポート】
千葉県障害者スポーツ大会(知的・聴覚バレーボール)参加記。バルドラール浦安アリーナでの熱戦と、東海大望洋高校バレー部による運営サポートの素晴らしさを紹介します。 - 令和7年度千葉県障害者スポーツ大会 バスケットボール(知的障害者):船橋アリーナ【レポート】
船橋アリーナで開催された「令和7年度千葉県障害者スポーツ大会 バスケットボール」をサポート。選手の姿勢や会場の温かい雰囲気から感じた学びをレポートします。 - デフリンピックを現地で観戦ーデフテニス菰方選手を応援してきました。
デフリンピックのテニス競技を有明で観戦。菰方選手の試合や審判の手サイン、他コートの国際色豊かな様子など、現地で確認できたポイントをレポートします。 - 【11月14日版でアップデート】いよいよデフリンピック東京2025! ―競技日程と開催場所まとめ|無料観戦で世界大会を体感
デフリンピック東京2025は11月に開催。陸上や水泳、バスケなど世界トップ選手の競技を無料で観戦できます。競技日程や会場情報を一覧で整理しました。観戦前に公式スケジュールも要チェック。 - 第42回日本パラ水泳選手権大会 ― それぞれの「最速」に込められた努力と工夫
第42回日本パラ水泳選手権大会にお手伝いとして参加。多様なクラスの選手がそれぞれの「最速」を追い求める姿を通して、パラスポーツの奥深さと温かい現場の力を感じました。 - 【2026年1月アップデート】なぜ私はVenu4ではなくVenu3選んだのか、スマートウォッチの最適解
Garmin Venu4ではなくVenu3を選んだ理由を、Apple Watchなど他機種との比較を交えながら解説。決め手は勝手な妄想とスペックより日常との相性でした。毎日使い続けられる一台を丁寧に考えた選択です。 - BEYOND STADIUM 2025が新宿で開催|11月1日・2日にパラスポーツ体験・観戦イベントが開催されます
11月1日・2日に新宿住友ビルで開催されるBEYOND STADIUM 2025。ボッチャをはじめ多彩なパラスポーツが体験・観戦でき、誰でも参加しやすい都内イベントです。 - 船橋アリーナでのにぎわい ― 卓球バレー交流中央大会を応援に
船橋アリーナで開催された船橋市卓球バレー交流中央大会を観戦。地域に根づくユニバーサルスポーツの盛り上がりを感じることができました。
